Web Developer、ずっと英語表記だったのに、最新のアップデートで日本語表示になってビックリしました。
公式で日本語も対応になったんですね。
(これまでは日本語版はミナトラボさんでDL出来たのですが、つい最近まで日本語版があるって事を知りませんでした..._| ̄|○)
JavaScriptやCSS等を無効にする、画像を非表示にする、alt属性の確認やブロック要素を囲むなど、いろいろチェックに使えて便利なこのツール。
その中でも私が一番使っているのはサイズ変更だったりします。
15インチモニタで作業してた頃は全然必要なかったんですが、現在は24インチ、解像度1920×1200で作業してるんで、小さいモニタで見た時の感じがわからなくなってきちゃったんですよね(^^;
なので、このサイズ変更を使って、見え方の確認をするようにしています。
デフォルトでは800×600しか入ってなかったんで、自分で1024×468、1152×864、1280×1024を設定してます。
(このサイズの設定は、"幅と高さの規定値を編集する"で出来ます)
サイトにもよりますが、基本、1024×468で問題なく見る事ができ、1152×864と1280×1024でバランスが悪くないようにデザインしています。
最近は800×600は無視しちゃってますね〜。
それにしても、私がwebデザイン始めた頃は、800×600どころか640×480でも見られるようにと作ってたんですが...
時代の流れを感じますね。
今後、もっともっと大きくなっていくんでしょうか。






